浅井ゲルマニウム研究所が独自開発した
「アサイゲルマニウム(レパゲルマニウム)」とは?
「アサイゲルマニウム( 有機ゲルマニウム / レパゲルマニウム )」は、株式会社浅井ゲルマニウム研究所が1967年に世界に先駆けて開発した、 水溶性の有機ゲルマニウム素材です。
アサイゲルマニウムの特長
- 高い安全性が確認されており、様々な剤型への応用が可能
- 長年の使用実績
- 掲載論文250報を超える、豊富な研究データ
開発の背景
浅井ゲルマニウム研究所の創設者・浅井一彦博士は、石炭の研究から、 古くから健康によいとされてきた植物に共通して 「ゲルマニウム」が含まれていることに着目しました。
10年以上にわたる研究の末、 人が安心して使える水に溶けるゲルマニウムの開発に成功しました。
現在では、化粧品をはじめ、 さまざまな分野で応用が進められている素材として 注目されています。